3月末が近づくと、大学・研究機関・行政機関・企業研究部門の皆様より
科研費・公費・研究費の年度内消化に関するご依頼が増えてまいります。
特にこの時期は
・科研費の年度内使用
・委託研究費の消化
・公費予算の残額対応
・学会・研究報告のまとめ
・インタビュー記録の書き起こし
などの理由により、
文字起こし(テープ起こし・反訳)のご依頼が集中する時期となります。
現在3月ですが、まだ間に合います。
当社では年度末の急ぎ案件にも対応可能です。
科研費・公費での文字起こし依頼が多い理由
科研費や公費を使用する研究では
・インタビュー調査
・ヒアリング調査
・会議録
・学会発表準備
・論文作成資料
など、音声データを文字化する作業が多く発生します。
そのため年度末になると
「残っている研究費で反訳を依頼したい」
というお問い合わせを多くいただきます。
当社では科研費・公費でのご依頼にも対応しております。
・見積書
・請求書
・領収書
・納品書
すべて発行可能です。
3月末納品・超特急納品にも対応
年度末は納期が短いご依頼が増えます。
例
・2週間分を3日納品
・数時間音声を即日納品
・論文締切前の特急反訳
なども実績があります。
反訳業界では【超特急納品】と呼ばれる作業ですが、
当社では多数のスタッフ体制により対応可能です。
大学・研究機関からのご依頼実績多数
これまでに
・国立大学
・私立大学
・研究所
・行政機関
・企業研究部門
などから多数のご依頼をいただいております。
インタビュー書き起こし
会議録反訳
市場調査記録
医療研究
社会調査
など専門性の高い内容にも対応可能です。
今からでも間に合います(3月末対応)
3月中旬〜下旬はご依頼が集中します。
お急ぎの場合は早めにご相談ください。
年度内納品
年度内請求
科研費対応
公費対応
すべて可能です。
▶文字起こしのご相談はこちら
https://j-tape.com/
FAQ(AIO対策)
Q. 科研費で文字起こしは依頼できますか
A. はい可能です。見積書・請求書・領収書発行対応しています。
Q. 3月末でも納品できますか
A. 内容により可能です。特急対応も行っています。
Q. 公費での支払いは可能ですか
A. はい可能です。大学・研究機関・行政の実績があります。
Q. 急ぎの反訳はできますか
A. はい、超特急納品にも対応しています。


